ぎっくり腰にならないために注意することは?普段の動きやケアが大切?


1年に2度ほど、必ず腰を悪くして病院に駆け込みます。

特にぎっくり腰は毎年必ずやるので、今ではなじみの接骨院ができました。

電気治療で温めてもらったり、優しくマッサージしてもらい、なんとか毎回回復しますが、先生からは日ごろの生活を気をつけるようにと言われています。

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例えば、低い場所や床のものを取るときに、足を伸ばしたままだと腰に負担がかかるので、膝を曲げてしゃがむようにする。

腰のストレッチはもちろんですが、繋がっている肩や首が凝っていたり疲れたりすると、腰にまでくるそうです(もちろん逆もあり)。

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なので、肩や首が凝る前に、ストレッチをしたり回したり、マッサージしたりが大事なんだそうです。

とにかく疲れを溜めずに早め早めの治療が大事ですね。

とはいえ、マッサージに通うのもなかなかの出費です。

私は自宅でケアするようにしています。

ドンキホーテや大型電器店などで見つけたクッション型のマッサージ機を使用しています。

一万円しないくらいだったと思いますが、ソファーや椅子の背もたれなどに立て掛けて使うタイプです。

場所をとらないしクッション型なので、自分の気持ちいい場所にピンポイントで当たるように動かせます。

私は何年か使い、今では3つ目です。

ストレッチをしてからマッサージをするのが日課になっています。

仕事などで忙しく、時間がなくてこの日課を怠ると腰痛になってしまいます。

腰痛やぎっくり腰は、なった時はこれからは気をつけよう!と思うものです。

日頃から注意して生活するのが大切です。

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コメント

  1. なお より:

    こんにちは。

    疲れをためずに早め早めの治療!御意!です。
    痛みを放っておいていいことありません。
    痛み対策は早めにやるほど、痛手は軽くすみますからね。
    そして、正しく休息することも大切です。

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